ホーム
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- 青梅マラソン後の回復具合
- 疲労感はほとんど無くなりました
- 膝の痛み等もでませんでした
- 東京マラソンもこちらのシューズを使用
- まとめ
- 属人化は悪いことでは無いかも
- 一般企業では属人化は避けなければいけないこと
- 独立したら自分の強みをアピール
- 属人化が悪いことではない
- まとめ
- 第56回青梅マラソン振り返り
- スタートから10km付近まで
- 10kmから20kmまで
- 20kmからゴール
- まとめ
- 青梅マラソン前日
- 準備をしっかりと
- コースは起伏が多い
- 先日の勝田マラソンの二の舞にならないように
- まとめ
- プーマ ディヴィエイト ニトロ 2購入
- 今まではナイキシューズをメインに履いてました
- 選んだのはプーマ ディヴィエイト ニトロ 2
- 初めてディヴィエイト ニトロ 2を使用した感想
- まとめ
- 確定申告の時期前にも申告はできます
- 勝田全国マラソン結果
- 当日朝の行動
- レース展開
- 次回に向けた反省
- まとめ
- フルマラソン1週間前
- 1週間前の調整
- 大会当日への準備
- 当日案内届く
- まとめ
- フルマラソン2週間前の20km走
- フルマラソン3週間前の30km走
- 何とかペースは達成
- 本番ではここからあと12.195km
- 走った後の疲労度
- まとめ
青梅マラソン後の回復具合

青梅マラソンを走ってから3日程経過し、ようやく回復してきました。回復には年齢とともに時間がかかっている気がします。ただ、1ヶ月前にフルマラソンを走ったこともあり、耐性がついたのかその時よりダメージは少なく感じています。
疲労感はほとんど無くなりました
レース翌日は体が辛かったですが、今はそれほどでも無く普通の生活が遅れてます。内臓の疲労もそんなにないです。順調に回復しています。やはりキツイ勾配であっても距離が30kmだとフルマラソンよりは疲労感は残らない気がします(あくまで個人の感想ですが)

美味しいもの食べてからレースを走ったので疲れも残らなかったのかも。うに虎の奏 膝の痛み等もでませんでした
レース用のシューズを変えて初の大会でした
今回よりプーマのディヴィエイトニトロ2をはきました。初のプーマのシューズでしたが、走った感じは最高に良かったです。着地すると自然と反発を感じることができましたし、レースの間ずっと安定して走れました。後半、ペースを上げて走ることができたのですが、その時もこのシューズのおかげで早いペースに上げられましたし、足を攣ったり膝や股関節が痛くなることもありませんでした。前回の勝田全国マラソンでは後半(30km以降ですが)足が攣りそうで必死に耐えましたがそれが出てこなかったので良かったです。
走り終わって暫くすると膝が痛んだりしてしまうことが多くあったのですが、今のところその症状も出てこないです。
東京マラソンもこちらのシューズを使用
東京マラソンでもこちらのシューズを使って走る予定です。青梅マラソンより長い距離になりますが、安定して走れるのでは無いかと確信しております。ただ自分の体力次第で30km以降にペースが落ちてしまう可能性はありますが。。。歩かないようにはしたいです。
目標としているサブ4達成に向けて良いシューズとめぐり会えました。
大体レース終了後はもう走りたくないという気持ちが出るんですが、今回はこのシューズのおかげか後半にペースを上げて気持ちよくゴールできたので、また走りたいという気持ちで一杯です。
まとめ
今回は、青梅マラソン後の回復度合いについて書きました。30kmだとそこまでダメージも残らず順調に回復できていて、このままだと東京マラソンも安心して走れそうです。
青梅マラソンやっぱ良いですね。来年も走れれば是非チャレンジしたいです。
スリーグッドシングス
- お昼が美味しかった
- LINEで高校時代の友達と連絡した
- 週末の予定ができた
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属人化は悪いことでは無いかも

自分だけの持ち味・強みは何なのかが税理士として開業していくうえで大事になります。

※飼っているマルプー。この子の強みはたくさんあります 一般企業では属人化は避けなければいけないこと
一般企業で働いている時は、業務の属人化は良いことでは無いと言われています。その人しかわからない業務というのは、もしその人が退職や長期休暇を取ってしまった場合、業務の継続が難しくなってしまいます。マニュアルを作って他の社員でも同様の業務ができるようにしておくことが必要となります。
また、同じ人がずっと同じ業務を続けていることも、その人しか分からない状態になってしまうので、定期的な異動を行なって、知識の共有をしていく必要があります。人が変わることで違った視点で業務を見ることができますし、効率化も進む可能性があります。会社としての知識の共有も進み、不正やエラーも起こりにくくなるでしょう。
このように同じ仕事をずっと同じ人がやっていると会社としてはリスクが大きいわけです。
属人的なスキルやノウハウが共有され、均質化されることで、従業員全体のスキル水準が向上します。会社としては良いことになります。
実際、私も今の職場では15年近く経理業務をしていました。属人化の状態になってしまっていており、会社としてはあまり良い状態ではありません。今回異動の内示があったわけですが、属人化解消のため仕方のないことだと思います。
独立したら自分の強みをアピール
税理士として独立開業した場合は、自分の強みを作っておくことが大切になります。自分の特色を前面に出して、この人にお願いすれば安心!と思われるようにしておかないとなかなか新しく顧問契約をするのは難しいでしょう。
私の場合は、今まで長年事業会社で経理業務をやってきましたので、経理担当者の立場に立った税務顧問をすることはできると思ってます。会計処理方法の分かりにくいところや会計システムの入力などかゆいところに手が届く説明ができるでしょう。
こういった強みを、どんどんこれから経験して作っていかないといけません。
自分しかできないくらい専門的なことまで担えるようにしていけば、税理士としてやっていくことに困らないでしょう。
一般企業で勤めている時とは逆に属人化させていくことが大事になっていきます。
属人化が悪いことではない
属人化とは特定の個人に依存している状態を指します。今後1人税理士としてやっていくのであれば、お客様が私に直接アクセスし問い合わせをしてそれに対し回答をするという流れとなります。
特定の個人が高いスキルや専門知識を持っている場合、クライアントはその個人に直接アクセスでき、より専門的でカスタマイズされたサービスを受けることができるでしょう。
自分にしかできないことをどんどん経験し作っていって、お客様からオンリーワンと認めれらるような存在になることを目標にしていきたいです。
まとめ
今回は属人化が悪いことなのかどうか考えてみました。一般企業では業務の属人化は良くないことでしょうが、独立して一人税理士として今後やっていく上では自分にしかできない強みをどんどん作って磨いていく必要があります。属人化できるものを増やしていけるよう鍛錬していきます。
スリーグッドシングス
- 業務委託先と面談。7月からお世話になることに
- 不動産・相続について学ぶきっかけができた
- 今やっている仕事が落ち着いてきた
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第56回青梅マラソン振り返り

2024年2月18日(日)青梅マラソン走ってきました。
気持ちの良い天気の中、楽しんで気持ちよく走ることができました。忘れないうちに振り返りをします!
結果はネットタイムで2時間47分でした。グロスだと2時間49分ぐらいだと思われます。

5年前に走った時のタイム2時間53分33秒(ペースは5分47秒/km)を更新できました。
スタートから10km付近まで
今回はHブロックからのスタートでした。ブロックはRブロックぐらいまであり、かなり細かくブロック分けされていましたね。場所的には真ん中より少し前からの走り出しです。スタート近辺の動きも若干ですが見ることができるくらいの距離でした。
スタートの号砲は、前読売ジャイアンツ監督の原辰徳さんが担当していました(マラソンなのにそっちの原監督かと一人で突っ込んでました 笑)
スタートまでは約2分のロスで済みました。10kmまでのラップはご覧の通り。

スタートしてから詰まってペース落ちるかなぁと思ってましたが、案外スムーズに自分のペースで走れました。最初数キロ走って当日の体調はどんな感じてからペース配分考えようと思っていたのですが、感触は良くは無いけど悪くもない状態。ただ、気温が暑くなりそうだったのでバテる可能性も考え、飛ばさず前半は抑え気味で後半体調次第でペースを上げようと決めました。
前半は5分50秒を超えないぐらいで走れればと気楽な気分で走りました。周りのランナーの方がペースが早くて抜かれてしまうことが多かったです。もしかして邪魔になっているかもと若干申し訳ない気持ちで走ります。焦りも若干出ましたが、後半に備え自重しました。
コース前半は、たまに下りはあるものの、基本的には上っています。地味に負荷がかかります。まだ走り始めのため体力的には全然大丈夫なのですが、ここで頑張ったら後半ペース落ちるなぁと自分のペース配分計画が間違っていないと確信しながら走ります。
スタート直後は曇りだったのですが、徐々に太陽が出てきて日差しを感じるようになり体感温度も上がってきます。アームカバーを外し半袖Tシャツのみで走ります。
9km付近のペースが上がっているのは下り坂だったからです。復路ではここは急な上り坂になります。それを記憶しながら通り過ぎます。
10kmから20kmまで

10km過ぎからは折り返しも意識しだして、あと5km走れば下りメインになるしもう一踏ん張りと気合いを入れます。
ここから上り勾配もキツめになってきます。前傾姿勢で淡々と走るようにしました。この辺りでもまだ結構抜かされる機会が多かったです。交互走行になりますので、道幅も狭くなり結構後ろからぶつかってこられました 笑 若干イラッときましたが、怒りのパワーは走りの方に使おうと後半絶対追い抜くと決めて無駄なエネルギーは使わないようにします。
途中、パリオリンピックに出場する予定の赤﨑暁選手と一山麻緒選手すれ違いました。お二人とも当然なんですが無茶苦茶早いペースで走ってました。綺麗なフォームでカッコよかったです。オリンピックを走る選手の走りを間近に見ることができ嬉しかったです。
給水はこまめに取るようにし、水では無くスポーツドリンクを飲みました。暑さにやられそうでしたので。
15km手前で折り返しです。ここでようやく下りメインになります。体力的にペース抑え気味でしたので全然大丈夫でした。サブ4ペースの5分40秒/km以下でゴールを目標に下りに合わせ若干ペースを上げるようにしました。20kmまでは下りが続きましたのでペースも上がってきます。この頃から抜かれることは少なくなり、逆に抜くことが増えてきました。やられて嫌なことはしないよう絶対にぶつからないようにして抜きつつ前に進みます。
20km付近の給水でゆず饅頭があり食べました。とても美味しかったです。
20kmからゴール

20km過ぎに急な上り坂がありました。往路の時に確認してましたし、前回走った時の印象も残っていたので準備はしていましたが、やはりキツい坂です。でもそこにQちゃんがいてみんなとハイタッチしてくれてました。私もハイタッチさせて頂いて元気をもらいました。おかげで、この坂もあっさりクリアできました。
そのあとは下りメイン徐々にペースを上げます5分15秒/kmぐらいまで上がってきます。25km過ぎでまた上りがあったのでそこは体力使わずゆっくりペースで。上りが終わったら一気にペースアップ。ゴール付近前3kmは5分/kmぐらいまで上げます。
ゴール前は辛かったですが、なんとか最後まで持ちました。ペースも5分32秒/kmまで上げられました。サブ4を目標としているランナーなりに上手く走れてと思います。やはり後半ペースアップできる方がレースは楽しいです。
まとめ
今回は青梅マラソンの振り返りをしました。30kmの距離なんですが、体力的にはフルマラソンを完走した時ぐらい疲労感があります。体力回復をしっかりして、2週間後に走る東京マラソンに備えます。
スリーグッドシングス
- 青梅マラソン怪我無く完走できた
- 道中の応援が素晴らしかった
- 終わった後食べたラーメンが美味しかった(くるまやラーメンのネギ味噌チャーシュー麺)
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青梅マラソン前日

明日は青梅マラソンです。30kmとフルマラソンよりは短い距離ですが、起伏があるので決して楽なマラソンでは無いです。天気は晴れのようでこの時期としては珍しいぐらい高い気温の予報です。

準備をしっかりと
自宅からは1時間30分ぐらいかかる予定。当日アスリートビブス引き換えがあるので、早めにいかないといけません。引き換え時間の締め切りは10時30分迄です。遅れないようにしないと。立川からの電車の本数が少ないので特に電車への乗り遅れは注意です。
朝食は、おにぎりを作って持っていって途中で食べようかと思ってます。レースのスタートは11時30分。お昼時に走ることとなります。朝・昼食べてから走るのはちょっと違うかなぁと思い・・・朝だけ通常通りの時間に食べたら走っている間絶対お腹空くと思いますし。遅い朝食を取る予定にしてます。
服装は、走るにしては暑く感じられる気候(最高気温18℃の予報)ですので、上は半袖Tシャツにアームカバーにします。途中でいつでも半袖になれるようにしておきます。暑くなりそうだからトイレの心配は無さそうです。
コースは起伏が多い
青梅マラソンのコースは以下の通りです。

青梅マラソン公式サイトより 往復コースとなっていて、往路の折り返し地点までは登っていき、復路は下っていくコースです。15km付近までの登りでどれぐらい力を温存しつつ登っていけるか、実は5年前(もうそんな経っているのかと驚いてます!)に一度走っていましてその時のタイムは、2時間53分33秒でした。ペースは5分47秒/kmで、その年はサブ4達成していた総力がありました。そんな状況でもペースはサブ4ペースである5分40秒/kmよりも遅かったです。結構タフなコースだということが窺えます。もう5年前なので記憶もあやふやなのですが、このペースで走っても後半かなりバテていた覚えがあります。
相当キツいレースになると覚悟して臨みます。
先日の勝田マラソンの二の舞にならないように
先日の勝田全国マラソンでは後半失速し歩いてしまい、坂道では足が攣りそうになり、情けない結果となってしまいました。この経験を活かし、今回は後半歩くことないよう前半体力温存しておきたいです。サブ4ペースは諦めれてキロ6分ペースぐらいで往路走って、復路体力と相談しどこまでペースをあげれられるか走りながら判断したいです。
前回走った2019年2月17日の成績は超えたいところですが、5年も歳を重ね果たしてその頃の結果を上回れるかどうか。。。何とか頑張ってみます。
補給は、勝田全国マラソンでもらった羊羹と干し芋。あとアミノザウルスも一つ残っているので20km過ぎに服用する予定です。

まとめ
今回は青梅マラソン前日を迎え準備について書きました。前回走ったフルマラソンの反省を活かし、最初に体力を使い果たさないようにします。歩かず完走するのを目標に頑張ってきます。
スリーグッドシングス
- 豊洲の千客万来に行ってきた
- 妻の誕生日お祝いで食べたうに虎の奏が美味しかった
- マルプーの散歩ができた
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プーマ ディヴィエイト ニトロ 2購入

2024年2月18日(日)に青梅マラソン開催され走る予定になっているのですが、当日使用するシューズを探していました。今まで使っていたシューズが合わない気がしていたからです。
使えるシューズを色々物色しプーマ ディヴィエイト ニトロ 2を購入しました。初めてのプーマのシューズです。

今まではナイキシューズをメインに履いてました
今までナイキのシューズをメインに履いていました。ずっとズームフライやペガサスシリーズを愛用していて、昔サブ4達成した時もズームフライを履いていました。それ以来レースの時にはナイキのシューズを愛用し、走っていました。最近結果はサブ4達成することはありませんが。。。
しかし、最近フルマラソンで30km過ぎに足を攣りそうになったり、股関節を痛めたり、走り終えた後に膝を痛めたりすることがあり、、(もちろん、私の総力が劣ってきているのが1番の原因ではあるのですが。。。)どうも、シューズの本来の力を活かせるほどの力が自分には無いようです。ナイキの履いていたシューズは、もっとレベルが高いサブ3ランナーぐらいの方達が使用するシューズを使っていたようで、、、今更ながらですが自分のレベルであるサブ4を目標にしているランナー向けのシューズを探す必要がありました。
そのままナイキでも良かったのですが、気分転換もあり違うメーカーを探してみました。ちなみに、他にもアディダスやミズノも買っているのですが、レースで使うまでにはいかないかんじでした。
それでこれまでの反省を踏まえ今回いろいろ調べた結果、初めてプーマのランニングシューズを買ってみました。
選んだのはプーマ ディヴィエイト ニトロ 2
選んだのはプーマ ディヴィエイト ニトロ 2です。
以下、メーカーサイトに記載されている特徴です。- NITRO ELITE FOAM (ニトロ エリート フォーム):短距離スパイクのアウトソールにも使われている高反発特殊素材と合わさることによって、ソフトなクッション性を維持しながら、「NITRO FOAM」 よりも高い反発性を実現する最新のフォームテクノロジーを採用しています。
- プーマ GRIP: あらゆる路面に対応が可能。抜群の耐久性とトラクションを発揮し、快適なランニングをサポートする高性能ラバー合成素材
- “誰でも履けるみんなの厚底”モデルの「DEVIATE NITRO」をアップグレード。ソールには、“NITRO FOAM(ニトロ フォーム)”に加え、ミッドソールに“NITRO ELITE FOAM(ニトロ エリート フォーム)”をフルレングスで採用することで、高い反発性とクッション性を兼ね備えつつ、軽量化を実現しました。短距離走、マラソン、さらに長距離など、あらゆる距離で活躍
クッション性がありながら反発性も実現しているシューズで、他のサイトの情報ではサブ4ランナーにとってはレースでもポイント練習でも使えるようです。
サイズは30cm。通常スニーカーだと29.5cmを履いているのですが、プーマは少し小さめという情報があり0.5cm大きいサイズを購入しました。金額は20,900円(税込)。Amazonだと割引で売っててサイズによっては13000円台で販売されていたのですが、残念ながら30cmはありませんでした。大きいサイズはなかなか安くは買えません。
初めてディヴィエイト ニトロ 2を使用した感想
初めて使った感想です。

履いてすぐ高いクッション性を感じました。ナイキのシューズよりも柔らかいです。さすが厚底です。ふかふかでした。
しかも、クッションはあるものの安定感があり着地が楽でした。しっかり地面に着地できます。安定しないと股関節とか膝を痛めてしまいがちですが、これならその心配も無さそうが気がします。
また、反発も感じました。自然と前に動けて走りやすかったです。ペースはサブ4ペースで走りましたが、この辺りのペースで走るのが一番合っている気がします。これより早いペースでも走ってみてそれでももちろん大丈夫でしたが、ナイキの時よりも心拍数が上がってしまい、、、やはりサブ4ぐらいのペースで走るのがちょうど良い気がしました。
さらに、今回色をレッドにしたのですが、好きなカラーでしたのでテンションも上がり良かったです。どの色でも値段が一緒でしたので、一番良いカラーを選んだのですが正解でした。見た目も重要だなぁって改めて思いました。
サイズも30cmでぴったしでした。少し大きめを買って良かったです。0.5cmぐらい大きめを買っておくのがお勧めです。
まとめ
今回は初めてプーマのシューズを履いた感想を書きました。今までナイキ中心に履いていて全く接点がなかったシューズでしたがすごく良かったです。
青梅マラソンでももちろんこのシューズを履いて走ってみたいです。
当日が楽しみになりました!!スリーグッドシングス
- 同僚とランチができた
- 予算の数字が確定できた
- 朝、物を落とした人の荷物を拾ってあげて感謝された
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確定申告の時期前にも申告はできます

2023年(令和5年)分の確定申告の提出期間は、2024年(令和6年)2月16日(金)から2024年3月15日(金)となっています。この期間に提出する必要があります。

Photo by Nataliya Vaitkevich on Pexels.com ただし、確定申告期間前でも税務署へ提出はできますし、e-Tax上でも1月5日から申告は可能です。申告は可能ですが2月16日までは処理されません。しかし、還付申告の場合は、この期間を待たずに提出しても処理がされ還付もされます。私も株式の取引で損失が発生していたので、税金を取り戻すため早めに還付申告をしました。すでに申告完了し、税金も戻ってきています。
このような情報はあまり世間に伝わっていないのではないでしょうか。こういう伝わっていないような情報を提供していくのが、税理士となった時の使命だと思ってます。ネットで検索すればすぐに出てくる内容ではありますが、そういう事情をもったお客様がいたらその方が検索する前に率先して伝えていきたいです。
悩んだことは調べてそれを記録し同様の疑問が出たときにスムーズに解決できるようにする。その繰り返しを継続していきたいです。
税理士会主催の研修もWeb上で参加できますので、こちらも活用していきたいです。法人税・所得税・消費税といろいろあります。一般企業では、日頃の取引では消費税が一番身近な税金で、毎回経理処理の際に常に考えて処理していました。そういった得意な税法もありますが、それ以外の税法については研修を通じどんどん知識を増やしておきたいです。
これからも税金に関する情報であまり知られていない項目をこのブログでも書いていきます。
スリーグッドシングズ
- 業務委託先の紹介があった
- 一番助けてもらった部下に退職の報告ができた
- 日本酒をたくさん飲めた
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勝田全国マラソン結果

書くのが遅くなってしまいましたが、勝田全国マラソン走ってきました。

この日は天気が良くて走りやすい気候でした。最高のコンディションだったのですが、結果は目標のサブ4達成できず、4時間13分19秒という結果でした。残念ですが、まだまだ力不足で練習が足りないのでしょう。

当日朝の行動
当日は朝にモルテン(MAURTEN) DRINK MIX 320を服用。
こちらは備忘で、、、終わったあとお腹を壊してしまったのですが、おそらくモルテンが原因だったと思われます。Web上で検索してもそんな事例が出てくるので。私には合わなかったようです。次回のマラソン時には服用するのをやめておきます。その他、お餅を5つ食べました。
自宅から会場までの所要時間は2時間程度。途中の柏から勝田までは特急で1時間程度座って行けました。その車内でゼッケン等準備です。
レース展開
スタートはFブロックでタイムラグ4分少々ありました。最初は大通りを走るので人は多かったのですが、それほどストレス無く自分のペースで走れました。途中中央分離帯のところに出っ張りがありそれにつまづいて転んでしまった方がいましたので、路面に注意しながら自分のペースで進みました。
7kmぐらいに急カーブで曲がった先に給水所があり、少し暑く感じていたのでお水をもらいました。そこからは坂を下ったり登ったりで足が削られます。ペースは一定に保つよう心がけていたのですが、今考えるともう少しペースダウンして後半に力を温存しても良かったかもしれません。ですが、この時はまだ行けると勘違いしてしまいました。15km付近で車線が1車線になり、混み出しました。ちょっと人が詰まってましたね。でもここでは沿道に私設エイドがたくさん出ており、甘いものなどをたくさん提供していました。私はサブ4の記録を狙っていたので素通りしてしまったのですが、ゆっくり走る場合にはエイドを楽しむのもありでしょうね。結局後半止まってしまうなら、私設エイドを楽しんでおいても良かったなと結果的には思います。。。
20kmから30kmは坂もありつつもペースを保ち淡々と走りました。ここらへんで急に疲れが出てきました。27km付近でいちごミルクでしょうか牛乳瓶が並んでいる場所がありました。この先で立ち止まってしまうのですが、ここで一休みしておくのも手だったかもしれません。
そして30km手前の陸橋を渡った時に心拍数が180を超えてしまい、これをみた途端やばいと感じ速度を緩めてしまいました。そこからはもうペースを戻すことができず、なんとか30kmまでは走り切ったのですが、そこからは歩いて走っての繰り返しとなりました。30kmから先の坂はエグいです。登って下っての繰り返しですが、少し走ると足も攣りそうになりギリギリのところで耐えます。足攣りにも耐えながらキロ6分から7分台の間でなんとか進みます。1kmがとても長く感じました。DNFも考えましたが、せっかく勝田まで来たのだから完走だけはしようと踏ん張りました。精神力で耐えた感じです。それでも37km付近ぐらいからスタート直後の大通りに出てゴールも近いと感じたせいか徐々にペースが上がってきました。でもサブ4ペースまでは戻せませんでしたね。
40km付近では4時間の交通規制が終わってしまい、一部歩道を走ることとなりました。歩道を走ると狭いので混みますし、赤信号でも立ち止まらないといけません。私はギリギリ1ブロックだけ捕まりましたが、これより遅いと歩道を走る距離も長くなりますので大変かもしれません。4時間までの交通規制ってところがさすが勝田マラソン厳しいなぁと思いますね。
ゴールはネットタイムで4時間13分19秒。完走はできましたが、途中歩いてしまいましたしサブ4は達成できませんでした。でも、達成感は大きかったです。
無料で振舞われていた甘酒が最高に美味しかったです!

次回に向けた反省
次回に向けた反省としては、最初に飛ばしすぎないことに尽きます。おそらく今の走力ではサブ4は厳しいのかもしれません。それであるならできる範囲で歩かずに走り切ることを目標に次の東京マラソンでは完走を目指したいです。
あとは、走る前にモルテンは服用しない。暑く感じてしまったのですが厚着して走ってしまったので当日の気候情報には敏感にチェックし服装選びも大事です。あとはシューズ。今回タイムに見合わずナイキのヴェイパーフライを履いて走ったのですが、全くそのシューズの恩恵にあずかれませんでした。もっと身の丈にあったシューズを装着しようと考えています。
まとめ
今回は勝田全国マラソンの結果について書きました。途中辛いこともありましたが、終わってみれば楽しいフルマラソンでした。まだもう1回今季は走れますので、体力回復したら走り始めたいです。
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フルマラソン1週間前

今週日曜日に行われる勝田マラソン。その1週間前の週末を迎えました。
1週間前なので長い距離は走らずペースも上げずであまり負荷のかかった練習はせず軽めに走りました。1週間前の調整

スピードも上げず、距離もそこそこで終了です。
実は、走っている間に腰に違和感が出てしまい途中で立ち止まってしまいました。
そこで少しストレッチをしてまた走り始めたのですが、集中力が切れてしまいそこからグダグダになりました。1週間前の調整としては失敗に終わった感じです。
大会当日への準備
大会当日への準備として補給するジェルをAmazonで注文。
注文したのはAMINO SAURUS GEL(アミノサウルス ジェル) という商品です。
10kmごとに服用予定で最初の2回はカフェイン無し、30km地点でカフェイン有りを服用する予定です。前回昨年2月に走った世界遺産姫路城マラソンと同じパターンです。
この時は30km過ぎで服用した時に喉に詰まって咽せて立ち止まってしまい、そこから走り出せませんでした。その時は出だしペース上げすぎて疲れも出てしまっていたのですが、、、今回は詰まらないようゆっくり服用し注意したいです。
さらに当日の特急指定券を購入しました。臨時列車が出ているようで1週間前でも余裕でチケット購入できました。柏から勝田までチケットレス割引で920円。帰りはゴール時間で乗る列車が変わるのでどうしようか迷いましたが、余裕を持った時間で購入しておきました。途中リタイヤしたらどうしようとかも思いましたが、その時はどこかで遊んで帰ろうと計画してます。
当日案内届く
勝田マラソン事務局より当日案内とゼッケン・参加賞が届きました。今年の参加賞のTシャツは黒。着やすい色です。さらに長袖のTシャツは他ではなかなかもらえないので珍しく重宝しそう。レーススタートはFブロックと全部でHまであるブロックの中、半分より後方からのスタートとなります。一応サブフォー記録で申し込みしていたのですが結構後ろになってしまいました。スタートはゆっくりとなりそうです。出だし飛ばさないで済むから良しとしておきます。
荷物袋もついてましたし安心して物を持っていけそうです。朝寒いからダウンジャケット着ていくでしょうし、嵩張りますが袋が大きくて良かったです。
当日の天気は今の所晴れ。寒そうではありますが雨や雪が降らなくて助かります。あとは風ですね。どのくらい風が吹くか。フルマラソンで向かい風を走るのは忍耐が試されます。いつも走ってる彩湖も、風が強く前に進まないことあるので比較的慣れてはいますができれば風なしでお願いしたいです。
まとめ
勝田マラソン1週間前の調整と準備について書きました。いよいよ来週ということで楽しみです。天気も良さそうで今のところ懸念材料はありません。ちょっと体重が増えてしまってはいるのですが。とりあえずは歩かず走って完走を目標にペース配分しっかり考えて走りたいです。
スリーグッドシングス
- お昼の湯葉丼が美味しかった
- ふるさと納税で注文したコーヒー豆が美味しい(やまふくコーヒーのモカゲイシャ)
- 本を1冊速読できた
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フルマラソン2週間前の20km走

2024年1月28日(日)開催の第71回勝田マラソンに参加する予定ですが、その2週間前に20km走りました。
結果はこちらです。


今回は本番想定ペースより早めに走りました。このペースで走るとサブ4は余裕で達成できます。本番に向けたシミュレーションで、このペースで走っても問題無ければ実際にと計画していましたが、走り終えた後の疲労は強かったので、おそらくこのペースではフルマラソンの距離を走るのは今の体力だと難しいかと。。後半のペースダウンは間違いありません。
もう少し本番ではペースを落とし、後半失速しないようにしたいです。最低限歩かないように。歩くと集中力も切れてずるずる後退してしまうので、何が何でも歩かないようにしたいところです。
なので、本番では前回30km走った時のペースで走ろうと計画しています。もし後半体力が余っていたら、ペースアップをしていければ。
この日はとても寒かったです。顔が冷えすぎて、頭が痛くなってしまいました。かき氷を急いで食べた時のような痛さです。当日寒くなる可能性もありますから、寒さ対策もしておかないと行けないでしょう。特に、顔と手先ですかね。こういった気温に対する対応も事前に長い距離走っておくと気づきが出てきますので大事です。
あと残り2週間切ってますが、怪我だけはしないようにして調整していきます!
スリーグッドシングス
- 坂内ラーメン美味しかった
- 税理士新人研修に参加できた
- 有給休暇を取得できた
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フルマラソン3週間前の30km走

2024年1月28日(日)開催の第71回勝田マラソンに参加する予定ですが、先週末にその3週間前ということで30kmを本番を想定し目標ペースで走りました。
本番の目標は、サブ4(4時間以内)での完走です。サブ4達成には、5分40秒/1km のペースで走る必要があります。
何とかペースは達成
結果は以下の通りです。


ペースはギリギリですがサブ4ペースで走ることができました。年末にかけてゆっくりとしたペースでの30km走、あるいは距離を考えずに3時間走はしていましたが、本番ペースに設定してのランは久々でした。完走できるか不安がありましたが無事完走できました。
補給は、10kmと20km付近でアクエリを飲みアミノバイタルを服用。体力的には30kmまで持ちました。特に途中で疲れてしまったり、どこか痛めてしまったりもありませんでした。
シューズは、NIKEのインヴィンシブル3を履きました。
抜群のクッショニングで長距離ランをサポートするインヴィンシブル 3は、最高レベルの快適さを足裏に提供。 快適で弾力のあるZoomXフォームで、安定感と爽やかな状態が持続します。 つまり、何をしていても一日中気分は最高です。 必要な要素をすべて備えているため、好きな道を突き進み、準備万端の心構えで活力をみなぎらせて次のランに挑戦できます。
nike Webサイトよりこちらのシューズで長い距離を走ったのは初めてでしたが、自然と足が前に出て走りやすかったです。
本番ではここからあと12.195km
フルマラソンの場合は、ここからさらに12.195km走る必要があります。30km走ったあとで余力が残っているかが大事です。今回どうかと言われると、、、走れそうでもあるのですが、ペースは落ちそうです。余力はまだありましたが、、35kmぐらい過ぎに山が来そうな気がします。そこで耐えられれば最後まで走り抜けそうですが、そこで止まってしまうとずるずる後退しそうです。
35km過ぎに止まって歩いてしまう可能性があるなら、もう少しペースを落として走る必要があります。ただそうするとサブ4で走り切ることはできなくなってしまいます。やはり目標としている以上チャレンジはしたいです。
今回30km走を経験することで、フルマラソンのレース展開をある程度予測することができました。予測できると、本番のレースで余裕を持って走ることができるようになります。
走った後の疲労度
30km走った後、疲労感はすぐに回復しましたが、シューズが初めてのものだったからか右膝と左足踵に痛みが出ました。階段の登り降りが辛かったです。走りやすいシューズでしたが、ダメージが結構残りました。本番のときに履くかどうか悩みどころです。。怪我をしてしまうとまだ2月、3月と走る大会があるので無理はできません。と考えるとやっぱり違うシューズにした方が良いかなぁという感じです。
まとめ
今回は、フルマラソン前に30km走について書きました。フルマラソンのシミュレーションができて良かったです。ここから残り2週間ちょっと、怪我に注意して調整していければと思ってます。
スリーグッドシングス
- 朝電車に座れた
- 仕事のスケジュールがうまくいった
- 高校時代の友人と連絡できた
